Instinctシリーズは、堅牢な腕時計を求めるアウトドア愛好者向けの製品だ。筆者は2年前に「Instinct 2X Solar」を購入して以来、釣りやキャンプの際にはいつも装着している。バッテリーの心配がほとんどなく、必要な機能がすべて揃っているからだ。 3月4日(火)23時59分までの期間中、暮らしにこだわるROOMIE編集部員が厳選したアイテム情報をお伝えします。今回はガジェットジャンルから
OPPO「Android 15」『iPhoneで共有』の使い
OPPO Japanが、昨年12月より国内で販売しているOPPOスマートフォンとタブレットに対して、相次いでAndroid 15(ColorOS 15)へのバージョンアップを実施しています。 2025年3月までに合わせて3機種にOS更新の配信がはじまっていて、対応機種は今後さらに拡大していく見通しとなっています。 会社は理由について「本ソフトウェア更新後、確認すべき項目が検知されましたので、ソフト
【Switch2】モンハン新作予想!がやって来る
2025年1月に予告映像が公開された「Nintendo Switch 2」。見た目の変更だけでなくスペックの向上も期待できるため、Switchより鮮やかなグラフィックでのプレイが楽しめそうだ。 そんなSwitch2の発売にあたって気になるのは、「モンハンワイルズをSwitch2で遊べるのか」という点だ。『モンハンワイルズ』はすでに2025年を代表するゲームタイトルになりそうなこともあり、Switc
Xiaomi 15 Ultra」グローバル発表使った正直な感想
シャオミは、2日(現地時間)にスペインで開催した「Xiaomi 15 Ultra」発表会の最後に、コンセプト製品としてスマートフォンへ装着するレンズ型カメラを披露した。 ラインアップは「Xiaomi 15」と「Xiaomi 15 Ultra」の2モデル。いずれのモデルも中国では発表されており、グローバルでの展開が発表された形となる。日本への投入は現時点では明らかになっていない。価格はXiaomi
ニンテンドースイッチ本体修理部品の価格高騰により
任天堂は、ニンテンドースイッチ及び一部周辺機器の修理価格を改定すると発表しました。2025年3月26日に到着した修理品から改定後の価格が適用されます。 これは、任天堂本社に送られてきた各種機器について価格を改定するものであり、個人の修理業者については関係がない。価格の改定は3月26日(木)に本社に到着した修理品から適用されるようだ。 <<<<<<<<
「MacBook Pro」と「MacBook Air」性能いい感じに伸びてそう!
「MacBook Air」と「MacBook Pro」、どちらを購入すべきか。どちらを選んでも間違いではないため、これは意外と難しい問いだ。Appleは毎年ラインアップを刷新し、より優れたハードウェアと新しいソフトウェア機能を搭載したデバイスを提供している。Appleの新しいノートPCの購入を検討する際、考慮すべき要素はこれまでになく多くなっている。では、どこから着手すればよいのだろうか。 オンラ
ASUS、Ryzen AI Max搭載した2-in-1ゲーミングノートPC
ASUSは、Ryzen AI 300 Max搭載の13.4型ゲーミング2in1「ROG Flow Z13 GZ302EA」を発売した。価格は37万9,800円から。 ROG Flow Z13 GZ302EAは、着脱式の2in1設計を採用し、13.4型のゲーミングノートまたはタブレットとして使えるのが特徴の製品。CPUに最新のRyzen AI 300 Maxシリーズを採用し、高性能なCPU内蔵GP
Galaxy Z Flip FEバッテリー最薄レースからは離脱?
サムスンがタテ折りスマートフォンのお手ごろ価格モデル「Galaxy Z Flip FE」を開発中であるとのウワサは、これまで何度か伝えられてきました。 Galaxy Z Flip7のディスプレイサイズもGalaxy Z Fold7同様、現行モデルよりもわずかに大きくなり、メインディスプレイが6.8インチ、カバーディスプレイが3.6インチになると予想されています。 <<<<&
このソニーのノイキャ高音質で快適
ソニーの「ULT WEAR」は、プレミアムモデル並みの音質や装着感を備えつつ、価格を抑えたヘッドホンだ。(国内編集部注)通常価格は3万3000円だが、Amazonでは21%オフの2万5930円となっている(記事公開時点)。 近年のヘッドホンは高級機よりも中価格帯の機種が充実してきた。多くのメーカーが、手頃な価格にもかかわらず音質とデザイン、装着感に優れたモデルを次々と発売しているからだ。 実際、
iPhone 17 Proはアルミフレームに回帰?充電”に対応か
今年の「iPhone 17」シリーズではアルミフレームが採用され、チタンフレームが廃止されるとの情報を、調査会社のGF Securitiesが報告しています。 iPhone 15以降のモデルはUSB-Cポートが採用されているため、ケーブルを使ってほかのデバイスを充電することができます。しかし、iPhone 17 Proではケーブルを使わずにほかのデバイスを充電できるようになるかもしれません。 &l