カメラのバッテリーに使用されているのは「リチウムイオン電池」です。便利な充電池ですが、保管方法を間違えると、容量が低下するなどの劣化を早めてしまう性質があります。 カメラのバッテリーを保管するポイント 使わないときは、カメラから抜いて保管する 保管時のベストな充電容量は、30%〜50% 冷暗所(15℃程度) レンズが指紋でベタベタ! レンズに付いた手指の脂。放置すると脂にホコリが付着して、さらに汚
MacBookのバッテリーの状態を確認する: 最適化されたバッテリー充電
デバイスの性能は、それを供給する電力で決まります。そのため、高価な新品の電気製品を購入するときは、電源が宣伝どおりに機能することを確認するのが最善です。 MacBook のバッテリーの状態を確認する方法MacBook のバッテリーの状態を確認するのは非常に簡単なプロセスです。まず、画面の右上にあるバッテリー アイコンをクリックします。小さなメニューが表示されます。このメニューには、バッテリーを交換
GoogleがPixel 8のディスプレイ不具合を告知、無償修理期間の延長を発表
Googleが昨年秋に発売した最新Pixelの一つ、Pixel 8。 今回、同社が公式サイト上で同モデルで発生する可能性のあるディスプレイ不具合を告知していることが判明しました。 現時点で日本語版のページはまだ準備ができていないようですが、内容としては: 当社は一部のPixel 8 でディスプレイに縦線が入る、もしくは画面がちらつく問題が発生する可能性があると判断しました。そのため、対象となる P
Redmi 13 5Gのスペックが判明、搭載チップセットはRedmi 12 5Gから据え置きに
Redmiの主力シリーズ最新モデル、Redmi 13 5GがGoogle Play Console上で発見され、一部スペックが判明しました。 The Tech Outlookが伝えたもので、今回発見された情報によると、Redmi 13 5Gの型番は2406ERN9CC。つまり中国版という事になります。 また、搭載チップセットは「SM4450」とあり、これはSnapdragon 4 Gen 2の型番
GoogleのDiscoverが「クルクル」で読み込み・表示されない不具合が発生中
Androidスマートフォンにデフォルト搭載されている「Google Discover」。 ホーム画面を右スワイプするとユーザーの関心などに基づいておすすめのコンテンツを表示する機能ですが、今回、このDiscoverでかなり広範囲な不具合が発生していることが判明しました。 Discoverっが「くるくる」回ったままで読み込み・表示されない 具体的にはこのDiscover画面を開いても、画面上に読み
POCO F6 Pro、Xperia 1 Vや他のSD8Gen2搭載機と比べるとバッテリー評価はイマイチ
昨日シャオミが発表した準ハイエンドモデル、POCO F6 Pro。 Snapdragon 8 Gen 2搭載にも関わらず、国内では69,800円という驚きの価格で発売され、かなり注目度が高いという印象です。 そして今回、GSMArenaが同モデルのレビュー記事を早速掲載。 その中で、このPOCO F6 Proのバッテリー持ち評価に関してはいまいち、という結果がでていました。 国内で展開されているX
「Galaxy A55 5G」のそっくりスマホ「Galaxy A35 5G」が海外で販売中 何が違う?
日本でも5月8日に発表されたサムスン電子のミドルレンジモデル「Galaxy A55 5G」は5000万画素カメラを搭載しており、ハイエンドモデルのGalaxy S24シリーズの下位に位置する幅広い層をターゲットにしたモデルです。 Galaxy A55はAシリーズの中核に位置付けられ、現時点でGalaxy Aシリーズ最上位モデルとなります。2024年のGalaxy Aシリーズはエントリーレベルの「
ソニーの次世代小型ハイエンド「Xperia Pro-C」の画像とスペックがリーク
ソニーの2024年新型スマホ、と言えば、ここ1週間ほどでXperia 1 VIとXperia 10 VIの画像やスペックが一気に流出。 あとは正式発表での細かな仕様や価格情報などを待つばかりといった感じです。 そんな中、これまで情報がほとんどなかったソニーの新型コンパクトXperiaも出るに関して興味深い情報が見つかりました。 有名リーカー、Zackbucks氏の投稿へのコメント欄に掲載されていた
ソニーの「3回OSアプデ」Xperia 1 VI以外の旧型Xperia機種も対象になる可能性が浮上
最新フラッグシップ、Xperia 1 VIの発表時に初めて3回のOSアップデートおよび4年間のセキュリティアップデート対応を明言したソニー。 GalaxyのフラッグシップやPixelが7回、他社も大半は4~5回のOSアップデートを保証している中で「3回ではまだまだ対応が不十分」という批判的な声もみられますが、とりあえず一歩前進した、という点では評価したいところです。 そして今回、この「3回OSアプ
Google I/Oで明かされたAndroidの進化 日本で「Googleメッセージ」開始、RCS対応でKDDIと連携
Googleは、5月14日から15日(現地時間)に渡り、米カリフォルニア州マウンテンビューで、開発者向けイベントの「Google I/O」を開催している。14日の基調講演では、同社CEOのスンダー・ピチャイ氏ら幹部が登壇。生成AIモデルGeminiの最新版である「Gemini 1.5 Pro」や、高速版の「Gemini 1.5 Flash」を発表するとともに、Google DeepMindが開発中